
初めましての方も、いつもご覧頂いている方も、こんにちはこんばんは、あいかです。
最近は多忙を極めておりまして、コメント返しなどもほぼほぼ出来ておらず
本当に申し訳ございません…。
その理由の一つにして最大のものが、
有難いことに2020年11月(確か)から始めた執筆活動(ってほどのものでもない)
石の上にも三年とでも言いましょうか、2021年にはブログを開設して以降5年、
毎日2回〜4回!という更新頻度で続けさせて頂いてきました。
そして幸運なことに、出版社の方からオファーを頂いて多くの連載作品が
漫画化していただけることとなり、中には電子書籍だけでなく紙媒体に
なったり実写ドラマ化!まで、とんでもないスピードでただの一般人が
「先生」とか呼ばれるようになってしまうという異常事態が発生して
しまっているのですよ!(一息!)
※私は誰かに何かを教えられるような存在ではないので先生という呼称はいつもキツいなあと思ってるんですが…
で、これまではブログの方で完結しているものへのオファーだったりで
別段なにも私のやることは変わらないし、ネームチェックなどの作業は
加わったものの、まあナンクルナイサ〜というスタンスだったのですが…
幸いにして、私の作品の中でダントツみなさまにご覧頂いたと思われる
『セコケチ義妹が全てを失った話』の第二部をはじめ
『リベンジ』(毒妹戦記)の中盤など、ブログ以外初出のお仕事も
頂けるようになってまいりました。
気がつけば、他にもいくつか並行して原作のお仕事を受けさせて頂いている状態に。
いつの間にか、あいかは、マンガ原作者に、なっていた、、、
今文字にして思ったんですが、まさに↑こういう心境なんですよ。
小さな頃から「お話を作る人になりたい」と思ってはいたものの、
まあ人生色々ありましてね!!!!!!!!みなさまご存知の通りね!!!!!
まさか自分の身にこんなことが起こるとも思ってないし、まさか自分の職業が
この年でクラスチェンジするとも思っていなかったので、
だったらもうこのまま走り抜けるしかないやろ!と。
そして、これも結構初期から言っていたことなのですが、私としては
どうしても自分の文章でもお話を表現できる人になりたい。小説を書きたい。
…と思い続けてようやく何作か長編も書きまして。
(どう発表するかはまだ定まってないんですが)
どうせなら納得するまで書き直して、これだ!というものを出したい!と
こちらにも時間を割きたいと思っているわけです。
総合するとこれまでのようにブログに毎日2回投稿が厳しくなってきた、と。
あいかの事情なんて知らねえよ!と、ご覧になられている方の中には
そのように思われる方もいらっしゃるかもしれません。実際その通りです。
長年愛読して下さってきた方々には、本当に申し訳なく思いますし、
だけど実際にそれで質が落ちても仕方ないわけで。
というわけで、今後はしばらく毎日更新は続けますが、毎日1回投稿、
SNSの方では、メインアカウントとサブアカウント、隔日更新ということになります。
どちらも更新時刻はお昼12時です。
過去作品を再掲するとかも考えたんですが、それはそれでうーん…と。
なので新作をブログで出す、ということはやめません。
まだまだ自由に書きたいものもありますしね。
わがまま申し上げますが、ご理解頂けると幸いです。
いつもコメントしてくださる常連さん、本当にありがとうございます。
そしてコメントは最近してないけど、読んでるよ、という読者の方も、本当にありがとうございます。
皆さんのおかげで、私は誰かに必要とされているのかもしれない、と思うことが出来ました。
そして今後とも、あ〜これあの人じゃん、と思っていただけるように
頑張りますので、応援していただけると嬉しいです。
あいか
2026年4月1日 エイプリルフールだけど嘘じゃないよ

コメント
コメント一覧 (3)
お知らせありがとうございます!
ご自身のお話の頃から引き込まれる文章が大好きで、連載も全て読ませていただいてます。
お忙しいのにブログの更新など大変なのではと思っていたのですが、あいかさんのご活躍が自分のことのように嬉しいです。
お昼の更新だけでも全く問題ありません!あいかさんの夢がたくさん叶いますように。
小説もとても楽しみにしております。
お仕事も頑張ってほしいですが、お身体も大事にしてください。これからも応援しております。
サレ妻@あいか
が
しました
いつも楽しく読ませていただいております。
更新頻度については、あいかさんが無理のないようにで大丈夫です!!
これからも応援しています‼️
サレ妻@あいか
が
しました
いつも楽しませていただき、ありがとうございます😊
人生いろいろあり、頑張ってきたからこその、今❣️
これからも応援しています。
ガンガン行っちゃってください〜
サレ妻@あいか
が
しました